神秘的な池に心洗われる 青く澄んだ絶景

神秘的なブルーの景色が楽しめるフォトジェニックなスポット「神の子池」。摩周湖(アイヌ語では「カムイトー(神の湖)」とも)の伏流水からできたという言い伝えから、その名がつけられた山奥の池です。周囲約220m、水深約5mの小ささで、水が澄みきっているため池の底までしっかり見えるのが特徴。1日約12,000トンもの伏流水が湧き出し、水温は年間を通して約8度と低く保たれています。青い水の中に倒木が沈み、朱色の斑点を持つ淡水魚・オショロコマが泳ぐ光景は、思わず息を呑む美しさです。

スポット情報

スポット名
神の子池(かみのこいけ)
電話番号
0152-25-4111(きよさと観光協会)
営業時間
-
定休日
-
利用料金
-
住所
〒099-4526
北海道斜里郡清里町清泉
アクセス
【車】苫小牧港から車 約6時間15分
【公共交通機関】JR清里町駅などからタクシー約30分
地図
  • ※
    記載されているデータは、料金は原則的に税込金額、休日は原則として定休日を表記しています。
    GW、お盆、年末年始、臨時休業などは省略してあります。
    また、GW、お盆、年末年始などの営業は変更になる場合がございますので、各施設・店舗にご確認ください。
    2026年8月時点の情報です。

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